2013年7月15日月曜日

ちょっちょ【4MX01】2013.7

普段は添削していただいている大塚先生から問題の指定があるんだけど、
最近の先生からの課題は難しいことが多くて、
ちょっちょのやる気が持たないことが多いので今回はちょっちょに選んでもらった。
0MXから4MXまで入った問題の中からちょっちょが選んだのがこれ。

問題をちょっと読んで簡単だと思ったらしい。
 
実際にやってみると・・・
問題を勘違いしていたことが発覚(笑)
「大カメサブレ6枚と小カメサブレ2枚」を読み落としていたらしく「え~~」と大問題が怒ったような態度。
それでも「3倍」のところはすんなり理解できていて1000円=小カメサブレ20枚までは順調。
ところが「1000円を20に分ける」に大苦戦。
「まさしくお宝算だね~ 20枚で1000円の時1枚だといくら?ってことだね~」
「1000円を両替して分ければいいんでしょ?ちゃんと絵に描いてごらん!」と母口出し。
しかしちょっちょは絵を描かず・・・
どうにかこうにか小カメサブレは一枚50円を導き、大カメサブレは一枚150円に辿りついた。

う~ん、かたくなに絵を描かない。
イヤイヤやってるからなのかなぁ・・・
「絵を描いて」と口出しするのが悪いのか?
「絵を描いたら分かった!」の発見ができていないから??

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