2013年10月22日火曜日

失敗失敗 4MX01その後

4MX01の添削が返ってきて、先生から以下の助言をいただきました。

・やり直しはさせない
・親がジャッジをする立場になってはいけない
・行きつ戻りつすることが良い
・試行錯誤することで別なルートが構築される

その通りでした > <
私は何を焦っていたのでしょう。
7月にはできていた問題が全くできず、絵すらまともに描けない。
それでもそのまま「わからん帳」行きにすればよかっただけですね。

その後、ちょっちょに話を聞くと、学校で計算の山をやっていたらしきことは判明しました。
ストレス要因があったからかな?とも少し思いましたが、それだけじゃないかな。
圧倒的に私の態度が良くなかったです。
ちょっちょを追い詰めるようなことを言ってました > <
「前にやったの覚えてない?その時はちゃんとできてたよ。」なんてひどいことまで言ってしまいました。

こんなやり方では、どんぐりの文章題に何度も同じ問題が出てくること、類題が用意されていることの意味がありませんね。

反省反省。
母はちょっちょ以上に未熟です。
がんばろうっと。

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